八戸青年会議所

ラブ八戸運動

昭和50年から始まったラブはちのへ運動は、街づくりに関する意識高揚運動として多くの市民や諸団体と広く連帯を深め大きく展開しています。「知即愛」(まちを知ることによりそのまちに愛着を感じること)精神により、これまで多くの事業が行われ、青年会議所によるまちづくりの好事例として全国の青年会議所に知られています。