私のラブはちのへ

◯ vol.62 大坂匠

Q.このまちの好きなところはどこですか?また、好きになった経緯を教えて下さい。

A.子供の頃から遊びに行っていた蕪島、白浜など、色々思い出があり海が好きです。


Q.最近、八戸の魅力で新たな発見、再発見したことはありますか?

A.海産物が安くて美味しい。県外からきた友人は八食センターに行きたがります。


Q.このまちを活性化させるためには何が必要だとおもいますか?

A.八戸で生まれ育ちましたが、まだ八戸のことで知らないことが多く毎年新しい発見がありその度に面白さを感じます。多くの人が八戸のことを知り興味を持つことが活性化につながると思います。


◯ vol.61 德田紘希

Q.このまちの好きなところはどこですか?また、好きになった経緯を教えて下さい。

A.自然が豊かで食べ物が美味しいところです。そして何より人が温かい!!
歳を重ねるにつれどんどん八戸が好きになっている気がします。


Q.最近、八戸の魅力で新たな発見、再発見したことはありますか?

A.好きな「八戸」の為にそれぞれが様々な方面で活躍されていたり、「八戸」を良くしようと尽力されている方が大勢いらっしゃる事です。
自分も微力ながらもその一人でありたいなと思います。


Q.このまちを活性化させるためには何が必要だとおもいますか?

A.仕事柄、若い方と接する機会が多いのですが、「八戸大好きです!」という声を多く聞きます。
そんな若者の声に耳を傾け、興味を持てるものを定着させていく事が必要だと思います。


◯ vol.60 小向俊輔

Q.このまちの好きなところはどこですか?また、好きになった経緯を教えて下さい。

A.夜の町が好きです。人と人が出会ったり、お酒の席で本音を語り合ったりと、何かが起きるかもというワクワク感が好きです。


Q.最近、八戸の魅力で新たな発見、再発見したことはありますか?

A.最近はコロナで難しいですが、新しい店や、まだいったことのない店にいき、触れた時のない魅力を感じております。


Q.このまちを活性化させるためには何が必要だとおもいますか?

A.都会でなければできない仕事も多く、賃金も違うので、八戸にも色々な職業の選択肢が増えれば良いと思います。一度県外に出てあらためて知る八戸の良さもあると思います。県外に出てた若者が、まだ八戸にない職業を学んで、八戸にもってきてくれれば、八戸ももっと活性化すると思います。


◯ vol.59 髙橋博幸

Q.このまちの好きなところはどこですか?また、好きになった経緯を教えて下さい。

A.海や山が近くに有り、自然豊かな環境を享受できる事。そして、昭和な雰囲気が残っている所が好きです。また、私は津軽出身ですが、出身関係なく皆さんが受け入れて下さる雰囲気も好きです。


Q.最近、八戸の魅力で新たな発見、再発見したことはありますか?

A.青年会議所のみならず、地域の事を考えて活動している方々が、思った以上にいる事。こういう人たちが八戸の魅力だと思います。


Q.このまちを活性化させるためには何が必要だとおもいますか?

A.このまちが好きと思える機会が増え、その思いを共感し、共に活動の一歩を踏み出せる人が増える事だと思います。


◯ vol.58 岡沼昂佑

Q.このまちの好きなところはどこですか?また、好きになった経緯を教えて下さい。

A.月並みですが、やはり自然ですね。
海あり山あり。種差海岸の芝生帯の美しさは改めて見ると感動します。


Q.最近、八戸の魅力で新たな発見、再発見したことはありますか?

A.暮らしやすさ。
夏は浜風が涼しく、冬も比較的雪が少ない。


Q.このまちを活性化させるためには何が必要だとおもいますか?

A.レジャー施設や環境の充実だと思います。
八戸は暮らしていくには申し分ないと思いますが、『あそぶ』となると途端に選択肢が狭まっている気がします。前述しました種差海岸への道も、しっかりと整備をすれば有名なウォーキング・サイクリングロードになると思います。