私のラブはちのへ

◯ vol.37 田中貴大

Q.このまちの好きなところはどこですか?また、好きになった経緯を教えて下さい。

A.海、自然、食べ物


Q.最近、八戸の魅力で新たな発見、再発見したことはありますか?

A.やはり食べ物がおいしいのが一番


Q.このまちを活性化させるためには何が必要だとおもいますか?

A.コロナ禍で中々できないが、景観・観光施設の活用。新幹線が停車する強みをもっと活用し人の流れを作ることが必要。


◯ vol.36 川口光司

Q.このまちの好きなところはどこですか?また、好きになった経緯を教えて下さい。

A.館鼻岸壁です。特に巻き網船団が集まる時期が好きです。
海が凪ぎの時の夕方に漁船が順に出港していく姿や波・エンジンの音、海が時化で出港できなかった夜の漁船の灯りなど、館鼻岸壁でしか見ることができない、様々なシーンがあります。八戸市に湊町があり、小さな頃から見てきたからこそ、ずっと好きでいることができると思います。


Q.最近、八戸の魅力で新たな発見、再発見したことはありますか?

A.八戸ブランドの食材に最近よく出会います。
さらにその食材の料理がおいしいという感動にもよく出会います。


Q.このまちを活性化させるためには何が必要だとおもいますか?

A.子どもたちに学びの環境を整えてあげることだと思います。
学びの環境が整うことで若者や若い世代が八戸に残る・集まるという選択肢が増えます。
これによりまちの活性化につながると考えます。


◯ vol.35 谷地孝仁

Q.このまちの好きなところはどこですか?また、好きになった経緯を教えて下さい。

A.このまちの風景、人、食べ物、八戸にある多くの物、多くの事が大好きです。父が青年会議所のOBということもあり、幼い頃から「ラブはちのへ」を洗脳的にすり込まれてきました。その頃はラブはちのへという言葉の意味を深く理解せず、漠然とその言葉はカッコいい物だと思い生きてきましたが、大人になった今、ますます好きになっています。


Q.最近、八戸の魅力で新たな発見、再発見したことはありますか?

A.このまちには四季があり、海もあり山もあり季節によって変わる豊富な食べ物がある。工業も産業もあり、このまちには全てが詰まっていると思います。大人になってから気づきました。


Q.このまちを活性化させるためには何が必要だとおもいますか?

A.「ラブはちのへ」運動の最大限の発信だと思います。


◯ vol.34 橋本典友

Q.このまちの好きなところはどこですか?また、好きになった経緯を教えて下さい。

A.仕事の休み時間に海に行くことができ、仕事帰りには山を眺めながら帰路につくことができること。
悩んだ時は種差の海岸沿いを海を眺めながら車ではしり、嬉しいことがあった時は階上岳を眺めながら家に帰ります。


Q.最近、八戸の魅力で新たな発見、再発見したことはありますか?

A.子育てがしやすいこと。
地域のコミュニティーや学校関係など安心して子育てができるハッチや、八戸公園など気軽に利用できる施設も多く少し足を延ばせば沢山の自然にも恵まれていて子供と一緒に沢山の経験をすることができる。


Q.このまちを活性化させるためには何が必要だとおもいますか?

A.子供や若者の夢を応援する大人が増えること。
そして大人がワクワクしていること。


◯ vol.33 野沢栄

Q.このまちの好きなところはどこですか?また、好きになった経緯を教えて下さい。

A.自分の中では当たり前の事でしたが、高校卒業後、初めて県外に出て、八戸は海と山があって、産業も発達しているまちは全国でも少ない事を知りました。なりより食べ物が美味しいものが多いのがいいです。


Q.最近、八戸の魅力で新たな発見、再発見したことはありますか?

A.昨年八戸の伝統工芸の「八幡馬」「南部姫毬」「八戸焼」制作体験する事業があり、スタッフとして参加させていただきました。名前だけしか知らかった伝統工芸の歴史やいわれを知り、八戸の魅力を新たに感じられました。


Q.このまちを活性化させるためには何が必要だとおもいますか?

A.このまちに住む一人一人が八戸を好きになる事です。好きになるにはこのまちを知るきっかけ作りが必要だと思います。