私のラブはちのへ

◯ vol.27 久保沢奈央

Q.このまちの好きなところはどこですか?また、好きになった経緯を教えて下さい。

A.夢の大橋越しに広がる工場と漁港の景色が好きです。美しさはもちろんですが、動く船や煙突の煙を眺めていると、この景色のなかにまちを支えるたくさんの産業があり、たくさんの人の生活があると実感できます。


Q.最近、八戸の魅力で新たな発見、再発見したことはありますか?

A.銭湯のまち、八戸!小さいころから銭湯があることが当たり前に思っていましたが、朝5時6時から熱いお湯に浸かれる、サウナが追加料金なし、天然地下水の水風呂…改めて最高だと思いました。


Q.このまちを活性化させるためには何が必要だとおもいますか?

A.「発信力」。
他にない、誇れるものがたくさんあるまちです。素材はいいのだからあとは知ってもらうだけ!全国各地のみなさまに八戸のことを知ってもらえる発信が必要だと思います。


◯ vol.26 福田祐哉

Q.このまちの好きなところはどこですか?また、好きになった経緯を教えて下さい。

A.生活する上でこれといって不便さを感じることもなく、都会のようにセカセカしてストレスに感じることも少なく、まさに丁度良く住みやすいところ。


Q.最近、八戸の魅力で新たな発見、再発見したことはありますか?

A.先日、水揚げされたばかりの鯖を頂く機会があり、食したところ想像を超えるおいしさでした。鯖缶も、八戸で揚がった鯖が使われていると知って食べるとおいしさ倍増です!


Q.このまちを活性化させるためには何が必要だとおもいますか?

A.働く人が増えることで自ずとまちに活力が生まれると思います。八戸にはさまざまな産業が集積し、魅力ある企業がたくさんありますし、リモートワークなど新しい働き方も生まれてきているので、地元を離れた学生さんや都心で就職した地方出身者には是非とも地元就職にも目を向けてもらいたいです。


◯ vol.25 田村真一

Q.このまちの好きなところはどこですか?また、好きになった経緯を教えて下さい。

A.海も山もあり自然が豊かな所が大好きです。長く住んでいると見落としがちですが、とても恵まれた環境で育ってきたんだなと大人になってから実感しました。あと海産物がこんなに新鮮なものを食べられるということが、当たり前だと思っていましたが県外の友人が八戸に来たときに、改めて気づかされました。


Q.最近、八戸の魅力で新たな発見、再発見したことはありますか?

A.様々なプロスポーツチームが活躍していて、地元のチームだとあまり詳しくなかったスポーツとかも興味が湧き、観戦に行ったりしてファンになりました。家族で観戦して子どもたちもそのスポーツを見て楽しんでいました。プロのスポーツが身近で見られるなんて数年前までは想像もできなかったです。


Q.このまちを活性化させるためには何が必要だとおもいますか?

A.そこに住み暮らす私たちが八戸というまちをもっと知らなければいけないのかなと思いました。意外に知っているようで知らないことが多々あると思うので、知らないことにはいい所を発信できないのかなと思います。


◯ vol.24 佐々木智哉

Q.このまちの好きなところはどこですか?また、好きになった経緯を教えて下さい。

A.このまちに住む人が好きです。地元は八戸ではありませんが、高校時代から多くの人を接していると優しく、心があたたかい人が多いなと感じたからです。


Q.最近、八戸の魅力で新たな発見、再発見したことはありますか?

A.八戸焼です。地元の土を使った八戸焼を実際に体験して、自分の手で作ることができる環境があるということです。完成したものは今でも食卓で使ってます。


Q.このまちを活性化させるためには何が必要だとおもいますか?

A.八戸の魅力を再確認すること。大人と子供と一緒になって、まちを知ることで、まちを好きになり、まちの活性化につながると思います。


◯ vol.23 谷川真生

Q.このまちの好きなところはどこですか?また、好きになった経緯を教えて下さい。

A.やはり三社大祭!小さい頃からお囃子に参加したり高校生になれば制作にたずさわってきました。最高の仲間と作った山車が前夜祭であげた時には言葉が出ないくらい感動です。


Q.最近、八戸の魅力で新たな発見、再発見したことはありますか?

A.県外から出戻りをして八戸に帰ってきたときにやはり思ったのが料理が美味しいと感じました。特に海鮮は抜群に美味しい


Q.このまちを活性化させるためには何が必要だとおもいますか?

A.みんなに八戸を好きになってもらうこと。それがまず一番大事で最初にやるべきことだと思います。八戸のことを知ってもらえれば必ず好きになってもらえると思います。