「3密」への対策

 

【密閉】窓がなかったり換気ができなかったりする場所を避けるために、実施場所を種差キャンプ場にすることで屋外かつ風通りの良い環境であるため密閉空間が作られにくいです。また雨天時の場合は室内を検討していますが、その場合は1時間に2回以上窓やドアを開放し換気を行うことで密閉空間が作られないよう対策します。


【密集】人がたくさん集まったり、少人数でも近い距離で集まることがないよう、参加人数を60名に絞り、キャンプファイヤーを囲む際も、最低距離の1メートルを保ちソーシャルディスタンスを厳守します。


【密接】互いに手が届く距離で会話や発声がないようソーシャルディスタンスを確保しつつ、受付の際に、検温・アルコール消毒・マスクの配布・手袋の配布を行います。また昼食の配膳の際も盛り付け担当者をしっかりと決め、複数で行わないように徹底致します。


新型コロナウイルス感染症対策

  • 入場者の把握(氏名、学校名・学年、住所、保護者氏名、保護者連絡先)

予約フォームまたはFAXのみの受付に限定し、事前に把握

  • 入場時の検温(非接触型体温計)
  • 入場時に発熱や風邪症状がある方への参加自粛のお願い
  • 入場時に直近14日以内に県境を越えての移動があったかどうかの確認
  • 入場時にマスクを配布し、消毒を徹底
  • 事業中のマスク着用、定期的な消毒の徹底
  • ソーシャルディスタンスを確保するために参加者を60名に限定
  • 昼食時はマスク・手袋・消毒を徹底の上、配膳係を限定し配膳
  • 八戸市内に新型コロナウイルス感染症新規陽性者が発生し、感染経路が不明の場合は事業を中止。後日、共催の学生団体LINDEALの発表を配信し、参加予定者には記念品のバインダーとフリクションボールペンを郵送する。
  • 救護所を設置。新型コロナウイルス感染症の対応の為、隔離スペースを用意。